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2026年5月7日木曜日

【おでかけアート部】今年も開催✨(那覇中学校・上山中学校生徒対象)

皆さん、こんにちは!今年も那覇中、上山中の生徒の皆さんを対象に各中学校で『おでかけアート部』を開催します🎨✨

「絵を描くのはちょっと苦手…」「放課後、何か面白いことないかな?」
そんなあなたにぴったりの体験会です!

🎨 今回のテーマ:コラージュアート
雑誌や紙を「切って」「はる」だけ!
自分の好きなもの、最近あった出来事、心の中のイメージなど……
自由に組み合わせて、世界にひとつだけのオリジナルアートを作ってみませんか?
難しいルールは一切なし。直感でペタペタ貼るだけで、オシャレな作品ができちゃいます!


📅 開催スケジュール
学校によって日程が異なるので、チェックしてね!



🎒 持ち物は「ゼロ」でOK!
準備するものは何もありません。手ぶらで参加OKです!
ふらっと遊びに来てくださいね。
みんなでアートを楽しみましょう!

友達を誘っての参加も大歓迎です😊
美術室で、皆さんに会えるのを楽しみに待っています!✨



アート部2026募集ブログはこちら♪

2026年4月27日月曜日

アートの力でワクワクを!「アート部」で一緒に活動しませんか?🎨✨(那覇中学校・上山中学校生徒対象)


こんにちは!アート部の新担当職員のまりっぺ です!😊

那覇中・上山中の生徒の皆さん!「2026年アート部」の仲間を募集しております!

☆ 現メンバー作 ☆

🎨 アート部ってどんな活動?

「アート」といっても、難しいことは一切ありません!

私たちが目指しているのは、「表現することを通じて、地域のみんなが繋がれる場所づくり」です。


これまでも、美術館や展覧会の鑑賞や、公民館まつり、若狭地域文化祭へのブース出展や展示などの活動を行ってきました。

🌟 こんな仲間を待っています!

「絵が得意じゃないとダメかな…?」なんて心配は無用です!

• 「つくること」が好きな方(工作、デザイン、イラストなど何でもOK!)

• イベントの飾り付けや空間づくりに興味がある方

• 地域を明るくする活動に関わってみたい方

• 「とにかく面白いことがしたい!」というエネルギー溢れる方

自由に自分のアイディア、得意を活かせるのがアート部の良いところです。



📅 活動について

• 場所: 若狭公民館 第二研修室

• 毎週 火・水・木  16:00〜18:00

• 対象 那覇中学校、上山中学校の生徒

• 参加料 無料 (画材もあります♪)


💬 担当まりっぺからのメッセージ

アート部の活動は、自由に作品つくりを楽しむことを大切にしています。

新しいメンバーが入ることで、次はどんな化学反応が起きるのか…今からとても楽しみです!

「ちょっと中を覗いてみたい」「どんな雰囲気か知りたい」という気軽な気持ちで、まずは遊びに来てください!


【お申し込み・お問い合わせ】

各学校の美術の先生、または若狭公民館まで!

皆さんのご参加、メンバー一同、心よりお待ちしております!


【アート部2026 オリエンテーション開催します✨】
「アート部って何をするの?」「初心者でも大丈夫?」という疑問にすべてお答えします!

 ●オリエンテーション詳細●
 日時: 2026年5月8日(木) 16:30~
 場所: 若狭公民館 第2研修室

★追記★

5/12(火)・13(水)に各中学校に『おでかけアート部』出張体験会を実施します!

ぜひぜひ遊びに来てください♪



『おでかけアート部』詳細ブログ♪

https://wakasakouminkan.blogspot.com/2026/05/blog-post_7.html





2022年11月8日火曜日

若狭公民館にはアーティストがやってきます♪

 毎週火曜日から木曜日まで活動している中学生向けアートな部活動では、アーティストを招いたトークイベントやワークショップなどをたびたび開催しています。

今日は、アーティスト山城知佳子さんが来られましたよ♪
山城さんは映像作品が国内のみならず、世界でも評価されているアーティストです。

なんと11/10(木)のアート部のゲストは山城さんなんです!

今週開催の内容について、宮城館長と担当の鈴木さんとの打ち合わせ。
山城さんは、東京芸術大学の准教授。東京と沖縄を行ったり来たり忙しい中、公民館に来てくださり、ありがとうございます。

チラシなどでトークとお伝えしていましたが、当日は感覚を味わうワークショップや山城作品の上映もあり、盛りだくさんな2時間になりそうです!

アートな部活動は16時から18時の開催です。
今回のアーティストトークは高校生もご参加できますよ。興味のある方は公民館までお問い合わせくださいね。


アーティストトークのお申し込みはこちら♪


2022年8月18日木曜日

『ユーチュー部 2022』開催!

 『ユーチュー部』二日間にわたり開催しました!

何気なく撮っていた映像が、プロのレシピを使うと劇的にうまくなる!
レストランのご飯と家で食べるご飯を比較して、プロのレシピを習うことについてわかりやすく伝えていただきました!

2日間で動画制作を学ぶ今回のワークショップでは、1日目に撮影の基礎・機材の使い方、2日目に編集の基礎・アプリの使い方を学びました。
今年のユーチュー部は、地域文化倶楽部として活動している「アートな部活動」の中学生部員が、映像制作を通して多世代や国際交流を深めながら作品を完成させる充実した集中講座となりました。

 
1日目のスケジュールは
13:30   撮影ワークショップ
14:30   野外撮影
16:30   鑑賞会

撮影ワークショップにて、教材のBTSのミュージックビデオを見終わったあと、藤井さんが一言。

「今日がみなさんにとって純粋に映像を見る最後の日になります!」

!!!!!

どういうことでしょうか?!

「今見た映像が人生において、純粋に楽しんだ最後」とは、衝撃的なお言葉です。
藤井さんのワークショップを受けてしまうとテレビ、映画、アニメ、まんがなども含め、全てが今までとは違う視線で見ることになってしまうのだそうです。

この後ブログを読んだ方が、今後純粋に映像を楽しめなくなってしまうかもしれないので、ここからは参加された方にだけ伝わるようにキーワードでお伝えしたいと思います♪

キーワード
・カメラと被写体の距離を意識する。
・ズームは使わない。
・カメラの高さで角度を水平に!(建物をヒントに)
・上から撮ると可愛い目線、下から撮ると怖い目線。(ヒットラー)
・斜めは不安定な意味が生まれる。

キーワードについて座学で学んだあとは、三脚の使い方を練習しました。
・三脚を活用する際の注意事項
・携帯で使う時のポイント
・高さは被写体によって変える

明日撮影するための映像を撮りに外に出かけました。
それぞれ教わったキーワードを意識しながら撮影しました。

公民館に帰ってからそれぞれひとつづつ撮った映像をみんなでみました。
藤井さんのワークショップのすごいのは、この講評なんです!

それぞれが撮影したのは10秒くらいの動画なんですが、それに対して藤井さんからはたくさんのメッセージがいただけます!

ポイントが抑えた撮影ができているのかを確認した後、画面の奥行きのつくり方や、被写体の動きに合わせた撮影方法についてなど、この動画だからこその唯一無二のメッセージをもらうことができました。

2日目のスケジュールは
13:30   編集ワークショップ
16:30   ミニ映画祭(鑑賞会)

1日目でもBTSのミュージックビデオを教材にして編集について学びました。

映像を撮る際、被写体の距離との距離を変えながらコントラストをつけることを学びましたが、編集でもコントラストをつけることができます。

編集のポイント
1:コントラストは、被写体との距離や背景の色で映像にメリハリがつける!
サラダにトマトや人参を入れるとキラッと映えるように
2:タイトルによってガラッと変わる!(意味をもたせる)
BTSのButterには人種差別に対してのメッセージが隠されていた!

今回ユーチュー部では無料の携帯アプリInshotをつかって編集方法を学びました。

動画編集の工程
1,キャンバスを変更する
2,動画の位置を変更する
3,動画をカットトリミング編集する
4,テキストテロップを入れる
5,BGM音楽を追加する
6,動画の書き出し方法

二日間で計9時間の長時間のワークショップでしたが、コツコツとひとつづつすすめ動画を完成・上映会までいくことができました!
中学生は飲み込みが早く、早々に動画を仕上げ、大人の皆さんのサポートにまわっていたのが印象的でした。

ご参加した方からは以下のような感想をいただきました!
・写真の全身とか半身とかの撮り方が勉強になった。引き出しをいろいろ考えてYouTubeに投稿することを知れてよかった。
・普段SNSで発信しているが、動画は初めてで伝わり方が違うことが分かった。
・InstagramStoriesに静止画をアップしていたが、YouTubeで動画をしたいと思っていた。                            勉強できて良かったしとても楽しかった。
・最後に皆んなの上映会ができたのは良かったが、先生からのコメントやアドバイスが個々で欲しかった。この後できるなら一言ずつでもコ メント頂けたら、うみそら上映会に向けての励みになると思う。

藤井さんからのコメントはほんとに聞きたかったですね。今回ユーチュー部にご参加の皆さんの作品は9月17日のうみそら上映会で上映する予定です。作品制作のブラッシュアップのためになる機会を何かしら考えたいと思います。

うみそら上映会で作品に会えるのを楽しみにしていてくださいね。お楽しみに〜♪

文化庁 令和4年度 地域文化倶楽部(仮称)創設支援事業

2022年7月1日金曜日

土屋先生の特別プログラム ♪

 『絵の観方 左から観るか 右から観るか』

アートな部活動では、沖縄県立芸術大学の土屋誠一先生をお迎えし特別プログラムを行いました。

マンガや小説、縦書きの本って右上から左下に読みます。また、外国の本や横書きの本は左上から右下へ読むので逆になります。外国語に翻訳されたマンガは、見開きページが反転してるそうです。面白い!!

そして二つの作品の観方を教えて頂きました♪

○鳥獣人物戯画:12世紀頃に描かれた絵巻物です。巻子【かんす:巻物のこと】は左から右へストーリーが進みます。その際、開いて巻いて〜開いて巻いて〜左右の手でくるくるして観ていきます。何匹も同じ動物が描かれているのは、開いている場面場面で物語が進んでいくからなんですね。

○受胎告知:ダビンチとヴェロッキオの絵画作品です。天使ガブリエルがキリスト受胎を告げるために聖母マリアのもとを訪れた場面が描かれています。こちらは左上から天使が降り立ち、右のマリアへお告げをするというストーリーが想像できます。

私たち日本人は、読み物や絵画などは右から左へと自然に見ていたのですね。また、外国の作品が左から右というのも自然の流れだったんですね。面白い!!

観るためにはルールがある!観るコツがあるのだ!

作品によって違う”観るコツ”が分かると観るのがより面白い。そして、観ることと作ることは繋がっているので、自分たちの作品作りに活きてくるのだ!

これから、土屋先生から”観るコツ”をどんどん教えてもらおう♪

2022年6月30日木曜日

出張!アートな部活動!

 なんと!アートな部活動は二つの中学校に出張して来ましたよ♪


6月24日は那覇中学校!

6月27日は上山中学校!

絵が好きな子たちが集まり、わちゃわちゃ賑やかに楽しく制作出来ました!


お題は「夏を描こう」です。まずは、和紙を刷毛で湿らせます。そして…夏の ”音” ”匂い” ”味” などを想像します。いろんなイメージを膨らませて、無限の色が作れる三原色(シアン・マゼンダ・イエロー)を使いイメージした ”色” を和紙に置いていきます。滲んだ色がとってもきれい。


全体に置けたら、和紙を台紙からそ〜っとはがすと、台紙となっていた画用紙も色が移ってきれいなんです。そこに、色とりどりの和紙をちぎって糊で貼っていきます。鮮やかな画面が出来たところで、最後に割り箸ペンに墨をつけて夏の "形" を描きます。





様々な『夏』のイメージが生まれて美しい作品となりました。色・形・塗り方・重ね方など、ひとりひとりの個性がピカピカ光って眩しかったです。これからもキラキラなみんなを応援しています♪

2022年5月23日月曜日

『照屋勇賢 展』那覇文化芸術劇場なはーと!

 アートな部活動で美術鑑賞に行ってきました♪

・・・・・照屋勇賢 展 CHORUS / コーラス 歴史と自然と私達・・・・・

照屋さんはニューヨークやベルリンを拠点に活躍している現代アーティストです。これまで、沖縄戦に派生する戦後の米軍基地問題や、沖縄の自然環境などをテーマに作品を創作しています。今回なんと!!ご本人から作品のお話を聞くことが出来ました!!

部員たちに分かりやすく話して下さる勇賢さん


 一番大きな作品「自然/コーラス」は、やんばるの森をイメージして山を作りたいと思ったそう。運送で使用する板木(パレット)を300枚も集めて厳選して積み上げ、ステンシルの技法を使い木炭で木を描いたとのこと。大きなプロジェクトや作品というのは、いろいろな人の協力のもと出来ている。一人では無理なこともみんなで協力したら可能になるという大事なお言葉。
 後ろにまわると、板木の空間に本・やちむん・足袋・新聞などが隠れている。そこから、歴史や世界のことなど想像が膨らみ、大きな山と対話が生まれてくる。このやんばるの山からの声を聞き言葉を感じよう。

ティファニーの紙袋から木を創りだす繊細で美しい作品


イギリスに実際に存在している木を再現しているそう。木にこだわっており、みんなが知っている素材を使用することにより色々な対話が生まれるとのこと。


 そして、赤い風船の作品「歴史/鉄の暴風」は、日米の基地だったり沖縄戦の痕跡がポップな風船により持ち上がり自由で美しく広々とした空間が現れてくる。また、砲弾の破片も風船によって浮き上がる作品もあり、ぜひ手に取って感じて欲しい。


 「私達/紅型」は、とても美しく綺麗な演出の作品である。その美しい紅型の模様をよく見ると…軍用ヘリや平和祈願者など沖縄の歴史や世相が美しい色彩と型のバランスに取り込まれている。


 中学生部員の素朴な疑問・突っ込んだ質問・際どい話まで、勇賢さんは真摯にひとつひとつ丁寧に答えて下さいました。

「アートはマジック!絵を描いたりしているみんなも魔法を使っている!」

「表現にはルールがない。いろんなやりたいこと事をやろう!」

「自分しか思いつかない事がある!ひとりひとりの発想やアイデアを大切にしよう!」

アーティストからの視点と優しいお人柄からのお言葉に感謝でいっぱいです。
勇賢さんの作品の数々が、部員たちみんなの心に響いた貴重な鑑賞会となりました。

那覇文化芸術劇場なはーと 2022年6月26日(日)まで
11:00〜19:00(第1・3月曜休館)無料

2022年5月18日水曜日

アート鑑賞に行くよ〜♪

アートな部活動で「那覇文化芸術劇場なはーと」に美術鑑賞に行きます!!

部員でなくても大丈夫!興味がある中学生!一緒にアート鑑賞をしませんか?

『 照屋 勇賢 展 CHORUS / 歴史と自然と私達 』

照屋さんはニューヨークやベルリンを拠点に活躍している現代アーティストです。

これまで、沖縄戦に派生する戦後の米軍基地問題や沖縄の自然環境などをテーマに作品を創作しています。

今回、なはーと学芸員の方から作品のお話をしてもらう予定です。

もしかしたら…ご本人登場もあるかも。貴重なお話を聞くことができると思います。

5月19日(木)16:00 に若狭公民館に集合して一緒に歩いて行きます。なはーとに直接行くのもOKですよ。

ワクワクなアート体験をぜひ♪

なはーとでの展覧会詳細はこちら


2022年4月28日木曜日

アートな部活動!

今週から『アートな部活動』が本格始動しました!

ひとりひとりの自主性・主体性を大切にするため、どんなものを描きたい?創りたい?など部活動でやってみたいことを丁寧に話し合いながら進めています。

普段、YouTube見たりマンガやアニメの絵を描くのが多いという中学生から、綺麗な風景を描きたい!お城を描きたい!などの声があがり、今週は写真を見て描きました。

今後は、お天気の良い日に外の木かげで風景を描きたいですね。。

ということで、引き続き 美 術 部 員 募 集 してます!!

毎週 火・水・木 16:00 〜 18:00 @若狭公民館3F 部室

学校やお家の用事があるときはムリせず、上記の曜日・時間の中で来られる時に一緒に制作しましょう!ワクワクなアート体験をするぞ〜♪ カモ〜ン♪


時間が過ぎても描き続けるみんな。。

沖縄の風景。美しいね。。

首里城。鮮やかだね。。

2022年4月18日月曜日

中学生対象『アートな部活動』開始!

 『アートな部活動』が若狭公民館で始まるよ♪

公民館でワクワクなアート体験をする美術部に集まれ〜!!


多忙な学校の先生方の働き方改革の必要性が取り上げられるようになって久しいですが、その中で部活動のあり方についても変化が求められています。

そこで若狭公民館では、学校と連携しながら地域主体の「美術部」を開部することにしました!

芸術大学出身の公民館スタッフと特別講師にアート(美術)の専門家を招いてワクワクする取り組みを行っていきますよ♪

特別講師は、批評家で沖縄県立芸術大学准教授の土屋誠一先生をはじめ、沖縄県内外、そして国際的に活躍するアーティストの方々を予定しています。


まずは体験入部にどうぞ!予約はいらないので気軽に遊びに来てね😃

4月19日(火)20日(水)21日(木)16:00 〜 18:00













2021年10月1日金曜日

ポストポスト部を全国に発信!

月刊公民館10月号にて、アートな部活動の「ポストポスト部」を紹介させていただきました。

この冊子は、全国公民館連合会が刊行している公民館関係者のための機関誌です。全国にある公民館の運営に関する専門的な論文や実務的・技術的な解説、各公民館等での活動例など話題に掲載しています。

今回は、「新たな発想を取り入れた公民館活動」特集です。既存の公民館活動にとらわれない、新しい活動形態やコミュニティづくりなどの動きが増えているなかで、公民館は何を学ぶべきか、公民館はどうかかわっていくべきかなどを考える特集にしたいということで、ポストポストの取り組みについて、執筆の依頼をいただきました。


ポストポスト部は、地域に設置した手づくりのポストに投函される様々なモノ(手紙、絵、詩、作品など)に対して、部員で話し合いながらお返事する部活動です。ポストに投函するワクワク感や手紙の待ち遠しさといった、心境の変化を見つけ楽しみ、味わうことに着目した活動です。


ポストポスト部


コロナ禍で講座やイベントがオンラインに切り替わる中で、パソコンやスマートフォンを使いこなせない人は参加のハードルが高く感じてしまいます。講座のオンライン化は、これまで公民館事業に参加する機会が少なかった子育て世代や働き盛り世代が気軽に参加できるいい機会にもなりましたが、一方で日常的に公民館を利用していた子どもやお年寄りなどの参加は難しくなりました。オンラインではなくあえて“オフライン”で声を直接聞くこともポストポスト部の大切な活動です!


ポストとお返事掲示板


今回は、ポストポスト部の活動目的や内容、実際にポストに投函されたお手紙に対してどのようにお返事しているのかなどを紹介しています。

月刊公民館は、公民館にてご覧いただけますので、気になる方はお気軽にスタッフにお声かけください♪


(conomi)